[アフターコロナに向けて] 建築物の専門家による除菌・消毒代行サービス

アフターコロナに向け、建物や資材を傷めず除菌・消毒。アフターケアのためのセルフ除菌グッズも同時発売

 大阪で不動産事業を展開する株式会社大倉が、2020年5月11日より除菌・消毒代行サービス事業の展開を開始しました。日本国内での新型コロナウイルス(COVID-19)の拡大を受け、マンション、ホテル、商業施設やテーマパーク等へ販売します。



除菌・消毒代行サービス(HESTA Smart Clean 新型コロナウイルス対策ソリューション)

 同社は長年にわたりさまざまな不動産開発を進めてきた建築物のプロ。除菌・消毒代行サービスにより、感染性の高い新型肺炎・コロナウイルスをはじめと、インフルエンザ・ノロウイルス等のウイルス・細菌の発生を予防、二次感染(接触感染)リスクを軽減。また、プロの目線で建築資材の性質や利用者の動線などを意識して、対象施設に応じた効率的な除菌・消毒作業をおこないます。対象エリアは大阪のほか、名古屋、東京も。



費用例

  • 150㎡未満 168,000円(税抜)
  • 150㎡以上300㎡未満 プラス72,000円(税抜)
  • ※夜間作業については別途料金が掛かります
  • 作業時間:半日程度
  • 対象エリア:大阪 名古屋 東京

防護服、ゴーグル等を含む業務用除菌アイテムの販売も同時にスタート

 また、同社では業務用の除菌アイテムの販売も開始。次亜塩素酸消毒液、アルコール消毒液、防護服、ゴーグル等、セルフ除菌に必要なアイテム一式を、対象となる施設の特性や業態、ニーズに応じて販売するとのことです。

  • お手軽パック 79,800円(税抜)
  • 常備パック  150,000円(税抜)
  • 定期フルコースパック 320,000円(税抜)

公式サイト

  • リソース:株式会社大倉さまプレスリリース

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